上記は昨日ツイッターに投稿したもの。

ツイッターのフォローもお待ちしています。



さてさて。

ツイートはやわらかく書いているけれど、実のところ内心は、かなり憤りを感じて投稿してます。

ボクはただの障がい者だから、看護師ではないから利用者や当事者目線に近いところでモノゴトを見ているつもりですが、最近、精神科訪問看護のことであまりにも違和感を感じる話を耳にします。

詳しくは書くのはやめとくが、それってどうなのと思ってしまう。

法人の方針なのか何なのか分からないが、利用者と家族のことをきちんと考えずに訪問してるならヤメたほうがいいよ。

精神科訪問看護のニーズって、血圧や体温を測り「お変わりないですか?」と聞くだけで利用者のニーズを満たせるのかと。

満たせるわけがない。

それってどうなのよ?と思うんだよね。


例えばさ、近所のクリニックが合わなければ別のクリニックに変えるのはよくある話。

だけど訪問看護は「変えたい」とは言いにくい雰囲気や現実がある。

でもね、変える権利はあるのだから、要望するのも権利だし、それでもダメならステーションを変えるのも権利だと思う。

自分と家族の人生が掛かってるんだから。
遠慮は要らないと思いますね。

あなたのリカバリーを一緒に考えてくれる訪問看護ステーションを選びましょう。

そして、親なきあとを一緒に考えてくれる精神科訪問看護を選びましょう。

人生の主役はあなたです。
遠慮する必要はないと思いますね。


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