精神障がいを持つ方とその親がうまくいかないという話はよく聞きます。

うまく行かない理由はシンプルで「親子の関係が近すぎる」というもの。


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近いほうが良いかもしれませんが、実はそうでもありません。


例えば目の前に新聞や雑誌があるとします。

あなたにとって、文字が見える適切な距離があります。

遠すぎても見えないですが、極端に近くても見えませんよね。



そう。近すぎると見えない。

親子関係って、ようは近すぎて相手が見えにくいのです。

その「近すぎる関係」を客観的に見れて支援できるのがくらしケアの精神科訪問看護です。


あなたの困りごとは「近すぎるからこそかえってうまく行かなくなっているだけ」なのかもしれません。

そんな関係のなかでくらしケアの訪問看護師のような第三者が関わり、専門性を持って支援すれば、いままでうまく行かなかったことが改善される可能性があるのです。


新しい風を吹かせる、というわけですね。


「いままでもずっと何も変わらない」

「なかなか思うようにならない」

「そろそろ親なきあとが心配で不安」

そんなふうに思っているなら、くらしケアの「精神科に特化した訪問看護のサポート」を受けてみることをオススメします。


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