高齢者の介護には介護支援専門員(いわゆるケアマネジャー)の存在が不可欠ですが、障害福祉も同様に相談支援専門員という存在が不可欠です。

うちで云うと、くらしケア介護障がい相談センターで働くスタッフがこれにあたります。


相談支援専門員は、障害のある方の相談を受け付けたり、施設利用のための計画を立てるなど、障害者の暮らしを支える人たちです。



で、くらしケア介護障がい相談センターでは近年、発達障害のお子さまの増加などにより相談依頼が増えているので一緒に働いてくれる仲間を募集してます。



うちで働いてくれる方、いないかな。。

正社員、パート、いずれも募集中なのですが…


出会いたいな。





12月から1名、女性の相談支援専門員が入社してくれたのですが、さらに1〜2名ほど募集を募り、岐阜市や各務原市を舞台に活躍してくれる相談支援専門員を探しています。


このブログを読んだ方。

知り合いがいらっしゃったらぜひご紹介ください!




くらしケアは働きやすさを追求しているから、紹介者も安心だし、きっと働きやすいと思ってもらえます。



例えば勤務形態。

会社としての営業時間は平日朝9時から18時ですが、勤務時間は自由。

スーパーフレックスタイム制を取り入れているからオンとオフを両立しやすい労働環境です。


この制度は、所定労働時間を満たしていれば出勤する時間も終了時間も自分で自由に決めてOKという制度で、(自分で云うのも何ですが)職員からは「働きやすい!」と好評です。


また、ケアマネジャーや相談支援専門員なら専門外の相談や悩みを受ける場面が少なからずあると思いますが、応えてあげたくとも専門外のことが分からず、相談者のニーズに応えきれなかった経験はあるのではないでしょうか。


しかし、くらしケア介護障がい相談センターならそんな悔しい思いややりきれない気持ちになることはまずありません。 

なぜなら住まいのこと、金銭管理、健康問題、権利擁護、家族関係、そして親なきあとのことなど、何でも相談できる仲間やノウハウがあるから。

だから、どんな相談にも対応できますし、相談者の方からより必要とされる存在になれます。



いかがでしょうか。

この記事を読んだ相談支援専門員の方や、相談支援従事者初任者研修を終了している方は、気軽に話だけでも聞きませんか?

ご連絡をお待ちしています。





ご連絡はこちらからどうぞ!
 ▶http://goo.gl/forms/C0ZOvFUpKe


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打ち合わせ風景。右で立っている髪の長いオッサンが私です(笑)